続・あきやすみ。

昼までぐうぐうと寝たのち、出かけてみる。

行ったことがなかった明治天皇陵(伏見桃山陵)
目の前に立ちはだかる、壁のような階段を登る。
登りながら数えてみたら、階段は230段あった。
(数が本当に合っているかは不明)

一番上まで行くと、空は快晴、ナイス見晴らし。
松の木のシルエットが青空に映える。

どうでもいいようなことに笑いながら
ひんやり静かな参道を歩くと、きもちゆるやか、よいここち。

あきやすみは、まだ続く。
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